CASE ① 30代男性 Kさんの場合

Kさんは製造業で工場へ勤めてます。
機械を使って作業するお仕事。

 

若くてやる気もあるのですが
腰痛が原因で会社を休みがち…

骨と筋肉 理想と現実会社の上司からは
「医者へ行って腰を治してくるように!」
と注意される。
「オレだって休みたくて休んでるんじゃない」

 

そこで、評判や、口コミを頼りに
医者通いが始まる。

 

「治療を受けたり」「コルセットを作ったり」
と努力をした。
しかし、腰の調子は悪くなるばかり。
「もう治ることは無いのかなぁ~」

気がつけば十数件もの治療院を渡り歩くことに…

そんなとき、親戚の紹介で当院のことを知る。

「本当かな?」と半信半疑でしたが、
「家まで出張で来てくれる」というので
「一度相談してみよう」と施術を依頼。

 

「夜の8時過ぎでも来てくれるのはありがたい」
当日は、まず、自分のこれまでの経緯を聞いてくれた。
その後、動きのチェックをした。

 

すると、
「Kさんの場合、腰に痛みがあるのは足とお腹に原因がありますね」

「特にふくらはぎの癒着(骨と筋肉がくっついてる状態)を取っていきましょう。」
と説明してくれた。

 

終わってから、
もう一度前屈をすると
「腰のツッパリ感が8割ほど無くなっていた」

「初回の変化に驚いた」

 

「腰ばっかり触っても一時的なものなんだ!」
「しっかり治してもらおう」

継続してお願いすることにした。

2回目以後の施術では、目標を設定し
①コルセットしながらでも会社へ行けるようにする

②コルセット無で作業ができる

③月に1~2度のメンテナンスで体調を維持できる

と順調に良くなってきてます。

その結果
仕事が認められるようになり

製造から、商品の検品や配送の
部署へ移り、チームのまとめ役
として活躍してます。

 

「健康であるとのありがたさを実感してます。」

現在では、有休をつかって
趣味のラーメンの食べ歩きを楽しんでます。